「不安」でエネルギーを消耗していませんか?
- 2 日前
- 読了時間: 2分
生きていれば、仕事や人間関係、子供の事、将来のお金、健康のことなど
不安は尽きないものです。
しかし、過度な不安は自律神経を緊張させ、不眠や血流悪化の原因になってしまいます。
実は、「不安の80〜90%は実際には起こらない」と言われています。
残りの不安も、事前に準備をしておくことでほとんどが解消できるものです。
頭の中のグルグルを止める「今、ここ」への集中
不安を感じると、頭の中で同じことをグルグルと考えてしまいがちです。
自分でストレスを作ってしまっていると言えます。

そんな時は、次の2つを意識してみましょう。
自分が今できることだけにエネルギーを使う
まだ起きていない未来の不安は手放す
「その時」が来てみないと分からないことに振り回されず、「今」に集中することで
心は自然と落ち着いていきます。
今が先々へと繋がっています。
温灸で自律神経を整え、心も体も軽やかに
頭では分かっていても、どうしても不安が止まらない…という時は
当院の温灸がおすすめです。
温灸の心地よい温かさは、乱れた自律神経を優しく調整し
全身の緊張をじんわりと緩めてくれます。
体が変われば、自然と気持ちも軽くなりますよ。
一人で抱え込まず、ぜひ当院にお気軽にご相談くださいね。
最後までお読みいただきありがとうございます。
目黒、目黒区、学芸大学 女性専門鍼灸院 ひろせ治療院
#腰痛#肩こり#膝痛#不眠#自律神経
今年の梅雨明けが気になります。今は涼しくて過ごしやすいように感じますが
梅雨が明けたら、また、あの暑さが来るかと思うと気が重くなりますね。
この季節、気温の変化で自律神経が乱れがちです。不調は我慢せずに是非お灸施術を受けられて下さい。



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