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実年齢マイナス20歳

最近、人生100年時代という言葉をよく耳にします

100歳!!と思いますが、実際に知り合いのお母さんなど数人が100歳の方がいらして、これは事実なんだと感じています

世田谷区など明らかに100歳の方が多いですよね



寿命が延びている分、定年も70歳まで延長している大手業もありますし、こう状態がさらに拡散していくかと思われます

以前のように60歳で定年して後は退職金で悠々自適な暮らしをするのは望めないのかなと思うのです

たとえ60歳で定年してもやる事が無いのは生きていて辛い事です、退職したら、これをやりたい!新たに第2の人生をスタートさせたいなど考えている方は別ですが


昔の感覚では人生80年ですから20歳も寿命が延びているわけです、という事はすべて20歳若く自分の歳も考えないと70歳になった時

80歳になった時につらくなるという事になります

よく自分は「気持ちだけは若いんだ」という方がいますが、確かにそれも大事ですがこれからは気持ちだけではダメなんですね

筋力や身体能力、体重、体脂肪など体も20歳若くいられるように管理をしていく必要があるのかなと思います。


それと「もう歳だから」「もう何歳だから」この言葉も疑問に思います

というのは私も40歳を過ぎた時に「わーもう40歳」と思ったのですが今になれば40歳なんてまーだまだ若いです

なので、今は「今日がこれからの人生で一番若い」と思うようにしています。


人の寿命は誰にもわかりませんがなるべく90歳くらいまでは人の世話にならずに自分の足で歩き、暮らせたらと考えています


これは勝間和代さんのYouTubeを参考に書かせていただきました。


*勝間和代「お金は銀行に預けるな」他著書多数 経済評論家、公認会計士

 2005年「ウオールストリート・ジャーナル」から世界のもっとも注目すべき女性50人に選ばれる

 勝間さんのYoutubeはいろんなテーマで発信されていますのでよく見ています


最後までお読みいただきありがとうございました。

まだまだ猛暑と新型コロナ感染がが続きくと思われますので、体力温存、免疫力を下げないなど気をつけてお過ごし下さい


目黒、目黒区、学芸大学の女性専門鍼灸院ーひろせ治療院

腰痛、頭痛、頸、肩のこり、ストレスの緩和、疲労、目の疲れなどにお灸治療が効果的です

からだのパーツは取り変えることが出来ませんので、不調はきちんと治しておくことをお勧めします。


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